CWC

その昔。
赤色とか青色とか緑色とかのチームが強豪だと言われていた頃。
山の中のスタジアムは空席だらけで声がエコーになって跳ね返ってた頃。
一緒に闘ってきた仲間がドンドンいなくなった頃。
もう幾年。
 

2度の悔しさを乗り越え、着実に力をつけ、支える人たちが増え、
チームと仲間が一つになり、3度の優勝を果たし。
誰もが認める強豪チームになり。
 

今日、クラブチーム世界3位。
 

微力ながら関わらせてもらってたあの頃。
感慨深さが身にしみます。
むかしむかし、その昔。
 

おめでとう!サンフレッチェ広島!
ちょっと泣いてます。

カテゴリ:スポーツ | 23:42 | comments(0) | trackbacks(0) | -
4年ぶり
いよいよ始まりましたねぇ、ワールドカップ
サムライブルーも気になりますが
やっぱり世界のトップの技が見られるのがなんともたまりません

開幕戦からネイマール爆裂だし

南米勢有利かなぁと思いながらも
今回はドイツに期待しております

はたしてどうなりますか

ひとまずわかっていることは

しばらく寝不足が続くってコトですね
 
カテゴリ:スポーツ | 08:39 | comments(2) | trackbacks(0) | -
ACミラン!

オジサンくらいの世代だとね
ミランの10番っていえばね

フリットなんだよ
グーリットでもなく
フリット!

トヨタカップでの衝撃がいまだに忘れられない

しかし、ついに日本人がACミランかぁ!
しかも10番かぁ!

ビバ!カルチョ!もキャプ翼もビックリな現実ですな!

ガンバレ本田!!

カテゴリ:スポーツ | 07:49 | comments(0) | trackbacks(0) | -
連覇っ
まさかまさかの大逆転っ!
サンフレッチェ広島シーズン2連覇っ!

いやー、ドキドキしました。
だって、ラスト2戦残して5ゲーム差。
普通に考えて無理ゲーですよ。

サンフが勝ち、Fマリが負けるか引き分けないと優勝はあり得ない最終戦。
つまり、ウチはどうあっても勝たなきゃいけないゲーム!

そんな緊迫してる状況で、石原の2連弾。
いつも通りのサンフの全体サッカー。
素晴らしい。

広島スタイルというか、ポイチスタイルというか。
今年も号泣でした。

Fマリ俊輔の号泣に少し胸が痛くなりましたが…
ただ、後半最後のあの猛攻を耐え切った風間フロンターレが凄かったですね。


さぁ、残すは天皇杯!
そしてACL!

まだまだサンフから目が離せません♪

カテゴリ:スポーツ | 18:00 | comments(0) | trackbacks(0) | -
優勝!
20年目のJリーグ、サンフレッチェ広島初優勝!
厳密に言うと94年に2期制の時、1st優勝はしてるんですけどね。

優勝決まった瞬間、ホロリときかかったんですが、まだ我慢できました。
でも、その後のポイチ…森保監督の挨拶…

「みなさんのおかげでーっ!」
から始まるほぼ絶叫のコメント。

号泣です。

そのあとスポーツニュースなどでそのシーンが流れるたびに。

号泣。


ボクがスタジアムDJを担当していた頃、ポイチさんはバリバリの現役です。
チーム状況で完全移籍になりそうなところを、サポーターの署名活動やらありまして、
レンタル移籍で帰ってきてくれました。

その頃のこととか…
その後の事とか…

もう、いろんな思いが溢れて…

地元最終戦で優勝決めたってのがなんとも。
3万人を超えるサポーターの熱い思いが形になりました。
20年近く前から皆で紡いできた思いが形になりました。

とにかく嬉しい!!

カテゴリ:スポーツ | 06:02 | comments(0) | trackbacks(0) | -
伝説
最後の最後まで非の打ち所が無いじゃないの。
とんでもねぇ強さだな。

ディープインパクト。

ゴール前の直線はそれこそ空を駆けるかのように、
足の運びが軽やかだったなぁ。
これで引退ってのがもったいない気もする。
でも、だからこそ伝説になるのかも。

自分の競馬は10年以上前に終わってるんだけど。
最後の最後に伝説になったあの葦毛の馬で。
あのときも有馬記念が最後のレースだったっけ。
オグリキャップ。
カッコ良かった。

で、ジョッキーの武豊。
そのオグリ以来16年ぶりの有馬記念制覇だって!
なんかびっくり。もっと勝ってそうなのに。

ディープとオグリを繋ぐ有馬記念と武豊。

いいレースでした。
お疲れさま!ディープインパクト!
カテゴリ:スポーツ | 15:41 | comments(0) | trackbacks(0) | -
白球
今年も夏がやって来る。
ある人たちにとっては高校野球の季節だろう。
個人的には高校野球にさほど興味は無い。
ただ、今年は一人の選手に注目していた。
大分県豊後大野市の県立三重高3年、広田一弥投手。
名字が一緒だからという理由じゃない。
彼は小学校低学年から野球を始め、中学3年の時地区の軟式野球大会で時速約130km/hの速球を武器に」チームを優勝に導いた。地域や大分市内の競合から注目を浴びる中、大会の3日後、彼は脳梗塞で倒れる。失意のどん底にある彼を三重高野球部の上尾隆一監督が見舞い「野球を続けよう」と励ます。広田は「野球が続けられる」その思いに望みをかけ同校に進み野球部に入部。一年時は週に一度の病院通い、そして野球部の練習。ランニングについていけず、一人歩きながら皆の後ろを追いかけた。新チームになった昨年秋、「広田は頑張っている。やる気を引き出したい」と部員全員で話し合い、「夏の初戦を投げさせよう」と決め、エースナンバーを託した。
想い通りに動かない左手をグラブに納め、彼は今日、地区大会第一戦の先発マウンドに立った。一人でもランナーを出したら即交代という条件で。
一球目から3球連続のボール。4球目はストライク。5、6球目とファールボール。フルカウントに追い込み、渾身の力を込めた7球目はコースを外れた。
彼の夏は7球で終わった。
チームも敗れ落胆するチームメイトの元へ向かった広田は、一人一人に握手をしながら「ありがとう」と言ったという。
彼の夢は、プロ野球選手。
心の底から応援したい。
そして、負けてられない。
お互いやってやろうな。
カテゴリ:スポーツ | 15:49 | comments(0) | trackbacks(0) | -
FORZA!!
いやいや。
カテナチオ健在。
PKで勝負がついたのは残念っちゃ残念だが、らしいっちゃらしい。
今現在既にイタリア国内は大変な事になってるんだろうなぁ。

それにしても、ジダン。
いったい何があった。
何を言われた。
どうして我慢できなかった。
それだけが本当に残念だ。

さて、これでちゃんと夜寝る生活に戻りますか。
心底楽しんだ一ヶ月だったなぁ。
また4年後に。
カテゴリ:スポーツ | 06:31 | comments(0) | trackbacks(0) | -
肉弾戦
としか言いようが無い。

ベッカムのびゅーてぃほーなFKに酔いしれ、その余韻に浸りながら、個人的に楽しみにしていたオランダ対ポルトガルの試合を見た。フィーゴすげぇっ!デコすげぇっ!うぉーっ!ロッペーンっ!ひゃー、ファンバステーンっ!(笑)…等と悶絶しながら観ていた訳ですが、前半23分ポルトガルがマニシェのゴールで先制!こりゃ息をのむゲームだなぁ、と思っていたら…そっからが荒れた荒れた。両チームあわせて15枚のイエローカードが乱れ飛び、結果的にピッチ上はポルトガル9人対オランダ10人なんつー、ノーガードの打ち合いの様相を呈してきた。後半ロスタイム表示はなんと6分!すげー試合だったなぁと思っていたら、残り1分ほどでなんとオランダが二人目の退場者…9人対9人って野球かよ!イエローカード16枚!なんなんだこのゲーム…いやホント肉弾戦としか言いようが無い。結果的にポルトガルが1-0のまま逃げ切り準々決勝進出。フィーゴがまた観られるワケですな。今までに確定している準々決勝の対戦はドイツ対アルゼンチン(!)そして、イングランド対ポルトガル。残りの2試合は明日以降な訳だが…決勝戦はブラジル対アルゼンチンの南米対決!てのもあり得る訳ね。まだまだワクワクが止まりまへん。
カテゴリ:スポーツ | 06:03 | comments(0) | trackbacks(0) | -
うむっ!
玉田見事なゴールであった!

まー、後半はしゃーないわ。

試合後ピッチ上に倒れ込んでいたヒデ。

君は絵になっていたよ。

汗なのか涙なのか…。

言いたい事はそりゃ山ほどあるが、

やっと形が見えたのでヨシとしよう。

2014年目指してイチから仕切り直し。

確実なサッカーが出来るチームのために。

2010年も応援するけどさ。
カテゴリ:スポーツ | 06:34 | comments(0) | trackbacks(0) | -
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